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Company Profile株式会社テイク・ワイ 会社概要

称号 株式会社テイク・ワイ(TaKe-YInc.)
代表者 代表取締役 竹内 宏彰
設立 平成22年12月
事業内容
  • コンサルティング
  • 調査
  • 事業企画などの事業
  • 講演会
  • セミナー等の企画実施事業
  • コンテンツプロデュース事業
所在地 〒227-0067 神奈川県横浜市青葉区松風台1番地8-103
連絡先 Tel.045-984-5983 Fax.045-984-5983
取引先
  • 一般社団法人環境ビジネスウィメン
  • ICC札幌市デジタル創造プラザ
  • 財団法人さっぽろ産業振興財団
  • 公益財団法人ユニジャパン
  • 京都造形芸術大学
  • 金沢工業大学
  • デジタルハリウッド大学
  • (株)NTT
  • (株)NTTコミュニケーションズ
  • (株)博報堂
  • (株)学研、他
取引銀行 三井住友銀行

CEO Profile
代表プロフィール

金沢工業大学客員教授
(一般社団法人)国際声優育成協会理事、東京国際アニメフェアコンペ部会副部会長
(元)㈱コミックスウェーブ/㈱マンガ・ズー代表取締役、㈱トリロジー副社長
(元)㈱シンク取締役エグゼクティブプロデューサー
(元)株式会社マーベラス・エンターテイメントエグゼクティブプロデューサー
慶応義塾大学商学部卒業
日本のセルアニメーションとデジタルアニメーションの双方を手がけるコンテンツ、アニメーションプロデューサー。
大学卒業後、「集英社」が発行する、青年コミック雑誌「週刊ヤングジャンプ」誌において、契約プロデューサーとして年間50以上のアニメーションやコミックプロジェクトに参加する。
1984年にThink Inc.を設立。日本国内では先駆けとなる、アニメーションとコミックスのデジタル映像を数多く制作するとともに、インターネットコンテンツにも積極的に取り組み「週刊少年ジャンプ」の公式サイトプロデュースも実施。1997年にはSEGA社と共同でハイエンドCGスタジオを設立し、SEGA社の数多くのビデオゲーム向けアニメーション映像を手がけるとともに、オリジナルのフルデジタルアニメーションを開発する。1998年にはCoMix Wave Inc.を設立。日本の著名アニメーション、コミックスの分野に特化した、版権管理、制作スタジオ管理、マーケティングビジネスを開始する。
1999年に、Marvelous Entertainment Inc.にエグゼクティブ・プロデューサーとして参加。最先端のアニメーション映像をプロデュースする。「WIRED」日本版のコントリビューティングライターの経験を初めとして、デジタルアニメーション分野においては数多くの大学において講師や講演を行なうとともに、日本政府や東京都が行なうアニメーション関連の評議委員も努める。日本の著名なコミックス作家やアニメーション監督との親交も深く、2001年に押井守監督の最新作「AVALON」の北米スクリーニングを実施。2003年6月に発売予定であるタイムワーナー社の映画「マトリックス」のア
ニメーション「アニマトリックス」のプロデューサーを務めた。
クリエイターの発掘、育成も数多く手がけ、「ほしのこえ」「秒速5センチメートル」でポスト宮崎駿との呼び声も高い新海誠監督や、カップヌードル「FREEDAM」アニメーションでポスト大友克弘と評判の高い森田修平監督などを発掘プロデュースする。2007年には、東京都と共同で新人アニメクエイリターの発掘支援事業となる「動画革命東京」を立案、運用し多くのクリエイターを世界デビューさせる。
内閣府、経済産業省、総務省、文化庁、関東経済産業局、札幌市、日本財団、などにおいて戦略アドバイザーとして参加し。各種委員や提言を実施。
慶応義塾大学DMC機構準教授を経て、現在は金沢工業大学客員教授、京都造形芸術大学客員教授を務める。

HIROAKI TAKEUCHI
竹内 宏彰

1960年、山梨県甲府市出身、慶応義塾大学商学部出身。
(株)集英社「週刊ヤングジャンプ」誌の契約編集者を経て独立、数多くの会社を設立。
内閣府、経済産業省など多くの地財コンテンツ関連において各種委員を務める。
現在は、金沢工業大学客員教授。

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金沢工業大学客員教授
(一般社団法人)国際声優育成協会理事、東京国際アニメフェアコンペ部会副部会長
(元)㈱コミックスウェーブ/㈱マンガ・ズー代表取締役、㈱トリロジー副社長
(元)㈱シンク取締役エグゼクティブプロデューサー
(元)株式会社マーベラス・エンターテイメントエグゼクティブプロデューサー
慶応義塾大学商学部卒業
日本のセルアニメーションとデジタルアニメーションの双方を手がけるコンテンツ、アニメーションプロデューサー。
大学卒業後、「集英社」が発行する、青年コミック雑誌「週刊ヤングジャンプ」誌において、契約プロデューサーとして年間50以上のアニメーションやコミックプロジェクトに参加する。
1984年にThink Inc.を設立。日本国内では先駆けとなる、アニメーションとコミックスのデジタル映像を数多く制作するとともに、インターネットコンテンツにも積極的に取り組み「週刊少年ジャンプ」の公式サイトプロデュースも実施。1997年にはSEGA社と共同でハイエンドCGスタジオを設立し、SEGA社の数多くのビデオゲーム向けアニメーション映像を手がけるとともに、オリジナルのフルデジタルアニメーションを開発する。1998年にはCoMix Wave Inc.を設立。日本の著名アニメーション、コミックスの分野に特化した、版権管理、制作スタジオ管理、マーケティングビジネスを開始する。
1999年に、Marvelous Entertainment Inc.にエグゼクティブ・プロデューサーとして参加。最先端のアニメーション映像をプロデュースする。「WIRED」日本版のコントリビューティングライターの経験を初めとして、デジタルアニメーション分野においては数多くの大学において講師や講演を行なうとともに、日本政府や東京都が行なうアニメーション関連の評議委員も努める。日本の著名なコミックス作家やアニメーション監督との親交も深く、2001年に押井守監督の最新作「AVALON」の北米スクリーニングを実施。2003年6月に発売予定であるタイムワーナー社の映画「マトリックス」のア
ニメーション「アニマトリックス」のプロデューサーを務めた。
クリエイターの発掘、育成も数多く手がけ、「ほしのこえ」「秒速5センチメートル」でポスト宮崎駿との呼び声も高い新海誠監督や、カップヌードル「FREEDAM」アニメーションでポスト大友克弘と評判の高い森田修平監督などを発掘プロデュースする。2007年には、東京都と共同で新人アニメクエイリターの発掘支援事業となる「動画革命東京」を立案、運用し多くのクリエイターを世界デビューさせる。
内閣府、経済産業省、総務省、文化庁、関東経済産業局、札幌市、日本財団、などにおいて戦略アドバイザーとして参加し。各種委員や提言を実施。
慶応義塾大学DMC機構準教授を経て、現在は金沢工業大学客員教授、京都造形芸術大学客員教授を務める。

Competitive Advantage
競合優位性

人脈

国内外に於けるコンテンツ業界の重要人物と直接人脈を有する。
日本政府のコンテンツ・アドバイザーや様々な大学でのコンテンツ関連レクチャーを実施することで、ビジネス、教育、制作までの幅広い人的ネットワークを持つ。

知見

日本人としては数少ない、米国(ハリウッド)のメジャー映画企業より、アニメーションの映画プロデューサー指名を受け実行。ワーナー・ブラザース、マイクロソフト、アップルなどとの事業経験を持つ。また、日本初の動画ネット配信ビジネス、海外でのデジタルコンテンツの委託事業などコンテンツとその周辺領域、また世界市場での経験・知見を有する。

実績

国内のFM放送局のM&Aやレコード企業の再生、新規メディアビジネスの創出(デジタルCS及びBS放送)、インターネット広告代理店(CCI)の設立などの実績を有する。
政府系のコンサルティングから商社、メディア企業での多数の実績を持つ。

Project Masterpiece

ANIMATION

鉄コン筋クリート
ANIMATRIX
ほしのこえ
カクレンボ
センコロール
昭和物語
blossom
Wake Up,Girls!

space1

+ PRODUCE & SUPERVISE
  • 鉄コン筋クリート
  • Animatirx
  • ほしのこえ
  • 雲の向こう〜約束の場所
  • 秒速5センチメートル
  • センコロール
  • カクレンボ
  • 惑星大怪獣ネガドン
  • 昭和物語
  • blossom
  • Wake Up, Girls!
+ PROJECT & CONSULTING
  • 内閣府 日本21世紀ビジョン
  • 日本財団 マンガアニメ造形ビジネス学科設立セミナー
  • 文化庁 知的財産のすゝめ
  • 環境省 eco japan cup
  • 動画革命東京
  • 札幌市 ICC
  • 東京国際アニメフェア
  • ZAPUNI
  • 長野県飯田市 IIDA2027
+ MEDIA
  • 日経エンタテイメント増刊 日経キャラクターズ!(アニメとのコラボレーションで拡大するマトリックスワールド/日経BP社 2003年7月号)
  • NEW MEDIA(重延テレビマンユニオン会長提唱~デジタル放送時代のカルチャーモデル論/ニューメディア社 2004年5月号)
  • Invitation(ゲーム・アニメ・CG 映像のアタラシイ未来/ぴあ 2005年12月号)
  • Works(国際的オタクビジネスマン育成を/リクルート 2005年71号)
  • ワールドビジネスサテライト(テレビ東京 2007年12月4日放送)
  • NHKスペシャル~日本とアメリカ~第2回日本アニメvsハリウッド(NHK総合放送 2008年10月27日放送)
  • 月刊美術手帳(村上隆特集/美術出版社 2010年11月号)
  • 東京カレンダー(特集ベルサイユに魔女が舞う村上式アニメの作り方/アクセス 2010年12月号)
  • 東京カレンダー(映像2011/アクセス 東京カレンダー2011年1月号)
  • 日経産業新聞(異才の横顔/日本経済新聞社 2012年8月)
+ LECTURE
  • メディア融合時代のプロデューサー像(東京コンテンツプロデューサーラボ)
  • メディアリテラシー能力とは?それって本当?(金沢工業大学)
  • コンテンツの発掘と見極め方~コンテンツプロデューサーに求められる資質(慶応義塾大学)
  • アニメーションコンテンツなどの新しい資金調達と事業可能性(総務省ICT調査会)
  • デジタル時代のコンテンツプロデュース(東北藝術工科大学)
  • ハリウッド最先端コンテンツ戦略(ブロードバンドアソシエーション)
  • ジャパニメーション復興ヘの提言(経済産業省デジタル&ブロードキャスティング特別セミナー)
  • ハリウッドの日本コンテンツ(手塚治虫アカデミー)
  • 最先端、アニメビジネス&クリエイティブ(DCJAデジタルコンテンツ協会高度人材育成セミナー)
  • グローバルコンテンツプロジェクト~危機に直面する日本のコンテンツ産業(自民党地財本部)
  • Entertainment Goes POP(アメリカUCLA特別講演)
  • アニメコンテンツの新マーケティング(早稲田大学)
  • アニメ、マンガ、ゲームの未来(東京藝術大学)
  • ハリウッド新世代コンテンツマーケティング(東京大学)
  • ソーシャル時代のコンテンツプロデュース(NTTグループ)
+ IMPORTANT POST
  • 内閣府 日本21世紀ビジョン(委員)
  • 文化庁 知的財産のすゝめ(編集協力)
  • 日本財団マンガ・アニメ造形ビジネス学科設立事業セミナー(委員)
  • 環境省 環境ビジネスウィメン eco japan cup(審査委員)
  • 東京都 東京国際アニメフェア(コンペティション部門副部会長)
  • (社)国際声優育成協会 声優魂(シナリオ部門審査委員長)

Affiliated Company
関係会社・組織

  • 株式会社Ordet
  • 株式会社ブルズ・アイ
  • 株式会社ルーセント・ピクチャーズ
  • 金沢工業大学
  • 一般社団法人 国際声優育成協会
  • 札幌インタークロスクリエイティブセンター ICC